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ArcGIS

GISの総合プラットフォーム「ArcGIS」シリーズ
一般・研究機関のお客様向け製品及び価格一覧です
(教育機関のお客様はこちらから)

・【2019/07/24】ver.10.7リリース(
・【2019/04/22】消費税法改正10%に伴う対応方針に関するお知らせ(
・【2019/04/17】ArcGIS Pro 2.3リリース(


一般/研究機関のお客様向け 商品価格(一部例)
 ▼旧バージョンからのアップグレード、保守期間の更新も承っております。お気軽にご相談ください。

Desktop
基本モジュール(一例) [ ]は旧製品名
通常価格(税別)
希望価格(税別)

ArcGIS Desktop Basic [ArcView] (SU)※1

390,000円
ArcGIS Desktop Basic [ArcView] (SU)
データバンドル版※1,2
420,000円
ArcGIS Desktop Standard [ArcEditor] (SU)※1
1,150,000円
ArcGIS Desktop Advanced [ArcInfo] (SU)※1
エクステンション(一例)
通常価格(税別)
希望価格(税別)
ArcGIS Spatial Analyst (SU)
650,000円
ArcGIS 3D Analyst (SU)
650,000円
ArcGIS Network Analyst (SU)
650,000円
ArcGIS Geostatistical Analyst (SU)
650,000円
FEATURE ANALYST for ArcGIS (NL)
LIDAR ANALYST for ArcGIS (NL)
NITF for ArcGIS
各種ライセンス年間保守

※1:基本モジュール1ライセンスにつき、ArcGIS Online指定ユーザーレベル2が1ユーザー100クレジット付属します。
※2:データバンドル版には、最新のArcGISデータコレクション スターターパックが付属します。
   (データバンドル版の保守は、ArcGIS Desktop Basic本体のみです)

■ArcGIS Proについて
すべてのArcGIS Desktop製品に付属します。
詳細(新機能)についてはこちらをご覧ください。

■バージョンについて
・最新バージョンでのライセンス認証の納品となります。
(下位互換の認証番号が発行されますので、ご希望のバージョンを選択してインストールしてください)

■保守(サポート)について(
各製品のライセンスには1年間の保守料が含まれます。
(保守有効期間が切れているお客様には、年間保守料を算出の上、最適なプランをご提案いたします)

■ライセンスについて(
SU:シングルユース / NL:ノードロックライセンス
マシン固有のIDを複数利用した認証方法で、インストールしたマシンでのみご利用できます。
(ハードウェアキーは付属しません)

CU:コンカレントユース(旧:フローティングライセンス)(

インストールするソフトウェア数に制限はなく、同時使用数のみをLAN上で管理します。
マシン固有のIDを複数利用した認証方法となります。
→ライセンス管理方法についての詳細はこちら(ESRIジャパン製品情報)。

■バックアップ(インストール)メディアについて
上記製品はダウンロード方式での提供となります(バックアップメディアは付属しません)。
バックアップメディアをご希望される場合は、別途20,000円(v10.6以降、税別)を申し受けいたします。

● 上記以外のエクステンション製品等も取り扱っております。
同時に複数ライセンスをご購入いただくとさらに割安になります(一部製品を除く)。




ソリューション製品

【製品の統合】「Esri CityEngine Basic」と「Esri CityEngine Advanced」は統合され、Advancedエディションのみになりました。
【製品名称の変更】「Esri Business Analyst」はバージョン10.5.1から「ArcGIS Business Analyst」に名称が変更されました。

【2019/07/31】「ArcGIS Business Analyst Desktop 10.7」がリリースされました(
【2019/05/30】「Esri CityEngine 2019.0」がリリースされました(
【2019/01/23】「ArcGIS Business Analyst 2019年版データ」がリリースされました(
【2018/12/21】「Drone2Map for ArcGIS」がVer.1.3.2にバージョンアップ


ライセンス管理方法についての詳細はこちらをご覧ください。

■Drone2Map for ArcGIS について
・ドローン(UAV)で取得した画像からGISデータを生成
・オルソモザイク、数値表層モデル(DSM)、数値地形モデル(DTM)、3D点群、3Dメッシュなど短時間で作成可能
・データをArcGIS Onlineで共有、ArcGIS Desktopで高度な解析や可視化を行うことが可能
・登録にArcGIS Onlineアカウントが必要で、開始日から1年間ご利用できます(サブスクリプション)
・ユーザータイプ、サービスクレジットは付属いたしません。

■ArcGIS Business Analyst for Desktop について
以下の4つの製品が含まれます(詳細はこちらをご覧ください)
・ArcGIS Desktop Basic SU
・ArcGIS Business Analyst for Desktop(単体では販売しておりません)
・ArcGIS Network Analyst
・標準搭載データ(背景地図・統計・道路ネットワーク・街区レベル住所等)
 *Esri Business Analyst for Desktopの保守サービスは、ArcGIS Desktop 製品に準じます

■Esri CityEngine Advancedについて
・3D都市モデルおよび建物モデルを効率的に作成可能
・オンライン上に作成した3Dモデルを共有可能
・Esri CityEngine Advancedの保守はバージョンアップとQ&Aサービスです。




Online
組織向けプラン [ ]は旧製品名
通常価格(税別)
希望価格(税別)
ArcGIS Online Viewer[指定ユーザーレベル1]※1,2
18,000円
ArcGIS Online Editor※1,3
42,000円
ArcGIS Online Field Worker※1,3
60,000円
ArcGIS Online Creator[指定ユーザーレベル2]※3
90,000円
ArcGIS Online GIS Professional Basic※3,4
150,000円
ArcGIS Online GIS Professional Standard※3,4
600,000円
ArcGIS Online GIS Professional Advanced※3,4
900,000円
追加サービスクレジット ブロック
通常価格(税別)
希望価格(税別)
追加サービスクレジット 1ブロック(1000)
20,000円
追加サービスクレジット 5ブロック(5000)
75,000円
エクステンション(一例)
通常価格(税別)
希望価格(税別)
ArcGIS Spatial Analyst for GIS Professional※5,6
180,000円
ArcGIS 3D Analyst for GIS Professional※5,6
180,000円
ArcGIS Network Analyst for GIS Professional※5,6
180,000円
ArcGIS Geostatistical Analyst for GIS Professional※5,6
180,000円
ArcGIS Publisher for GIS Professional※5,6
180,000円
Extension Bundle for GIS Professional※5,6
540,000円

【ArcGIS OnlineにおけるTLS1.2への完全移行について】
2019/04/16 に業界最高水準の暗号化技術である「TLS 1.2」への完全移行を行います。
TLS 1.2 に完全移行することで、現在サポートしている「TLS 1.0」および「TLS 1.1」による暗号化通信が無効化されます。
これにともない、ご利用の ArcGIS アプリケーション(ArcMap など)によっては、4 月 16 日以降 ArcGIS Online のサービスを利用できなくなり、パッチの適用や設定変更などの対策が必要となる場合がございます。

※詳しくはこちらをご覧ください。

【価格体系の変更】ArcGIS Onlineの価格体系が変わりました
指定ユーザーの「レベル」が「ユーザータイプ」に変更されました


【2019/05/31】Web AppBuilder for ArcGIS(Developer Edition)がVer.2.12.にバージョンアップされました
【2019/03/20】ArcGIS Onlineがバージョンアップされました
【2018/12/27】Collectors for ArcGIS(Windows)がマイナーバージョンアップされました


※1:Viewer、Editor、Field Worker のみでご契約いただくことはできません。Creator もしくは GIS Professional とあわせてご購入いただくか、ご注文時に Creator もしくは GIS Professional が有効なサブスクリプションID をご指定ください。
※2:サービスクレジットは付属しません。
※3:
Editor、Field Worker には 1 ユーザーあたり年間 250 クレジット、Creator、GIS Professional には 1 ユーザーあたり年間 500 クレジットが付属いたします。
※4:ArcGIS Pro を利用できるライセンスが 1 つ付属いたします。
※5:GIS Professional(Basic/Standard/Advanced)に付属するArcGIS Pro用のエクステンションです。
※6:ご購入はGIS Professional(Basic/Standard/Advanced)をお持ちの場合に限ります。ご利用のGIS Professional(Basic/Standard/Advanced)に付属するArcGIS Proと同じバージョンでご利用いただけます。
※各ユーザータイプによって使用できる機能についてはこちら(機能比較)をご覧ください 。

■ArcGIS Onlineについて
ArcGIS Online は、非商用目的の個人利用であれば「ArcGIS Online 個人向けプラン(無償)」をご利用いただけます。
それに加え、組織内でのビジネス情報活用のためにArcGIS Onlineを利用するユーザー様向けとして、年間契約ベースでの「ArcGIS Online 組織向けプラン(有償)」が用意されています。

■ArcGIS Online(個人向けプラン・無償)でできること(
・マップ作成
・マップ共有
・マップ利用

■ArcGIS Online 組織向けプランで提供される機能およびアプリケーション
・ArcGIS Onlineホストサービス機能により、Esriクラウド上でオンラインマップを公開可能
・ArcGIS Onlineのトップページを、使いやすくカスタマイズ可能
・手持ちの情報を自動的にGISコンテンツへ- ジオコーディングサービス
ArcGIS Maps for Office(Microsoft Excel/PowerPointのアドインソフトウェア)
Collector for ArcGIS(スマートフォンまたはタブレットを使用して、現場で情報を収集および更新)
Survey123 for ArcGIS(Excelで簡単に調査票を作成し、モバイル端末で調査票の入力ができるアプリ)
Operations Dashboard for ArcGIS(Collector for ArcGIS のデータ入力作業と連携したダッシュボードを作成)
ArcGIS Maps for SharePoint(Microsoft SharePointで位置情報を扱えるようにするための各種コンポーネント)
Web AppBuilder for ArcGIS(モバイルやタブレットで利用できるHTML/JavaScriptベースWebアプリを作成)
Explorer for ArcGIS(ArcGIS Online上で作成したWeb マップを表示できる無料のマップ閲覧アプリ)

Insights for ArcGIS(直感的な操作で、Excelなどのデータをグラフやマップに可視化・空間分析ができるWebアプリ



Data
製品名(一例)
通常価格(税別)
希望価格(税別)
90,000円
350,000円
1,530,000円
90,000円
600,000円
400,000円
180,000円
500,000円
500,000円
300,000円
200,000円
150,000円
150,000円
400,000円
【2018/10/26】「ESRIジャパンデータコンテンツ2019年版」リリースされました
★平成27年国勢調査版 順次リリース予定

・ESRIジャパン データコンテンツはArcGISユーザー様のみご利用頂けます。
・2017年版のデータをご利用頂くには、ArcGIS10.3以上が必要です。
・上記価格は1ライセンス利用時となります。

※1:全国版、地方版、都府県版があります
※2:全国版、都道府県版(地域毎にランクA,B,C)があります
※3:全国版、地方版があります
※4:「町丁・字等版」「メッシュ版」があります(同価格)

● 上記以外のデータ製品等も取り扱っております。
同時に複数ライセンスをご購入いただくとさらに割安になります。
複数年契約で年間のコストが割安になるプランもあります。



Server
Arc GIS Enterprise (一例)
通常価格(税別)
希望価格(税別)
ArcGIS Enterprise WG Standard (4コア) ※1
ArcGIS Enterprise WG Advanced (4コア)※2,3
ArcGIS Enterprise オプショナルサーバー(一例)
通常価格(税別)
希望価格(税別)
ArcGIS Image Server WG (4コア) ※4,5
ArcGIS GeoEvent Server WG (4コア) ※4,5
ArcGIS GIS Server
通常価格(税別)
希望価格(税別)
 
ArcGIS GIS Server ※4
ArcGIS GIS Server エクステンション(一例)
通常価格(税別)
希望価格(税別)
ArcGIS Network Analyst for Server WG
※1:ユーザータイプCreatorが5ユーザー付与されます(ユーザータイプViewerのユーザー数はご指定ください)。
※2:ユーザータイプCreatorが50ユーザー付与されます(ユーザータイプViewerのユーザー数はご指定ください)。
※3:エクステンション(Network / 3D / Spatial)の機能が含まれています。
※4:ArcGIS Enterprise がインストールされた筐体とは、別の筐体にインストールできます。
※5:ご購入には、保守有効なArcGIS Enterpriseが必要です。

■製品名の変更
2017年5月より、旧「ArcGIS for Server」は「ArcGIS Enterprise」へと製品名が変更となりました。

■保守(サポート)について
各製品のライセンスには1年間の保守料が含まれます。
(保守有効期間が切れているお客様には、年間保守料を算出の上、最適なプランをご提案いたします)

■ライセンスについて

サーバ製品は接続できるサーバソフトやCPUコア数、データベースのサイズにより、ご提案できる製品が異なります。
→詳しくはこちらをご覧ください(ESRIジャパン製品情報)。

■バックアップ(インストール)メディアについて
上記製品はダウンロード方式での提供となります(バックアップメディアは付属しません)。
バックアップメディアをご希望される場合は、別途18,000円(v16以降、税別)を申し受けいたします。

● 上記以外のサーバー製品エクステンション製品も取り扱っております。
同時に複数ライセンスをご購入いただくとさらに割安になります。



Develop
製品名(一例)
通常価格(税別)
希望価格(税別)
ArcGIS Developer Subscription Essentials
無償
無償
ArcGIS Developer Subscription Builder
240,000円
ArcGIS Developer Subscription Professional
300,000円
ArcGIS Developer Subscription Premium
600,000円
ArcGIS Developer Subscription Enterprise
ArcGIS Engine (SU) 基本
90,000円
ArcGIS Engine Geodatabase Update (SU)
250,000円
ArcGIS Spatial Analyst for Engine (SU)
250,000円
ArcGIS 3D Analyst for Engine (SU)
250,000円
ArcGIS Network Analyst for Engine (SU)
250,000円
ArcGIS Tracking Analyst for Engine (SU)
250,000円
ArcGIS Runtime Standard 25LPK
ArcGIS Spatial Analyst for Runtime 25LPK
ArcGIS 3D Analyst for Runtime 25LPK
ArcGIS Network Analyst for Runtime 25LPK
開発者サポート
100,000円
【2018/08/23】ArcGIS Runtime SDK(.NET/Android/iOS)のバージョン100.3.0がリリースされました
【2018/03/08】ArcGIS Runtime SDK(.NET/Android/iOS)のバージョン100.2.1がリリースされました
【2018/01/31】ArcGIS Runtime SDK(.NET/Android/iOS)のバージョン100.2がリリースされました


■バックアップ(インストール)メディアについて

上記製品はダウンロード方式での提供となります(インストールメディアは付属しません)。

■ArcGIS Developer Subscription [旧製品名:EDN]について
・ご契約に応じて、開発環境として製品を1年間利用できます。詳細はこちらをご覧ください。
・年間契約のプログラムのため、継続利用には毎年の更新が必要となります。
・開発者個人での登録となり、1契約で1名のみご利用になれます。

■ArcGIS Engineについて
・ライセンスについてはこちらをご覧ください(2016年12月末日をもってCUライセンスの販売は終了しました)。

■ArcGIS Runtimeについて
・ArcGIS Runtime SDKを利用して作成されたアプリケーションを動作させるのに必要な配布ライセンスです。
・1端末1アプリケーションにつき1ライセンスを消費する配布ライセンスです。開発者はエンドユーザーのアプリケーション用に再配布できます。

■スマートフォン / タブレット対応カスタム モバイル アプリケーション開発用SDK
ArcGIS Runtime SDK for iOSダウンロード
ArcGIS Runtime SDK for Androidダウンロード

※以下の製品は2016 年5月31日をもってサポート終了となりました
ArcGIS API for Flex
ArcGIS API for Silverlight


上記以外の各種Esriプロダクツも取り扱っております。
同時に複数ライセンスをご購入いただくとさらに割安になります。

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研究機関のお客様向け 価格
現在ご提供可能な製品は「一般向け」価格と同一です。TOPへ

ただし、使用条件・状況によっては「教育機関向け」価格となる場合もございます。
 ・地方自治体の教育委員会が所管する教育センター、学習センター
 ・国公立の図書館、国公立の博物館
   ※いずれも研究利用目的に限る
詳細はお問い合わせください。


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まずは下記までお気軽にご相談ください。
  ◯ メールでのお問い合わせ(24時間受付)
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◯ 電話でのお問い合わせ
042-364-9765(受付時間:平日9:00~17:00)
◯ FAXでのお問い合わせ
042-368-0333(24時間受付)


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  ※なお、価格は予告なく変更または中止することがございます。
   あらかじめご了承ください。

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