フレーム構造にご注意

GIS Solutions
HOMEGISソリューションBIZWORKS関連サービス >業務用ドローン

paramotor

連続ラップ撮影サービスにおいて、一か所24万円のローコストを実現!

パラモータ空撮 4つの特長  
1.全国一律24万円(交通費・待機費込み) zentai

範囲1.2km四方解像度8cmで連続50%ラップ撮影、各単写真にGPS情報を付加してJPEGで納品します。


2.最大範囲3km四方・最高解像度3cmで撮影可能

飛行高度を調整し、希望の範囲・解像度で撮影します。また操縦者が目視で自在に航行しますので、さまざまなご要望・範囲・矩形にも柔軟に対応いたします。

3.高性能カメラ・近赤外カメラ撮影
通常使用するカメラはCanon Eos 5D Marks(2,100万画素)ですが、BIZWORKS社近赤外カメラ「Yubaflex」(1,200万画素)やご要望に応じて15kg程度までのお客様のカメラでも撮影します。ご相談ください。

4.市街・山岳部も可能

気球・ラジコンヘリでは困難な、市街地・山岳部上空でも飛行・撮影します。
飛行場付近など飛行許可が必要な場所は、事前に申請を行い
許可を得ます。

shigaichi

 

 パラモータ空撮のメリット(UAVと比較して)
撮影方法

      パラモータ空撮

UAV

1)価格
※以下の場合
・測量目的
・指定範囲を連続
 ラップ(重複)
 撮影・コース撮影

◯コストはUAVの半額 ×
UAVの半額程度(200,000〜300,000円)で
対応可能。
400,000〜600,000円。
2)滞空時間 ◯UAVより一度に撮影できる
範囲が広くなる。    

×
最大3時間程度飛行可能(風次第)
直線的ルートなら1時間あたり20km撮影する
ことも可能。

最大20分程度。
3)範囲
(面積/高度)
◯UAVより自由に飛行可能。 ×
有視界撮影による制限がない為自由に飛行可能
(高度1500mまで上昇した実績あり)
有視界撮影が基本の為、水平150m程度しか飛ばせない。
4)飛行制限 ◯人口密集地での飛行の
許可申請が不要。 
×
UAVでは必要となる、航空法の規定による人口
密集地での飛行の許可申請が不要(※注1)。
またパラモーターは有人による飛行制御である為
Wi-Fiなど各種電波の飛び交う人口・建物密集地
での飛行において、GPSによる自律制御の乱れの
心配がない。
航空法の規定により人口密集地での飛行に
許可申請が必要(3週間ほど要する)。
密集地での飛行は、GPSによる自律制御の乱れの心配がある。
5)ペイロード

◯重量が大きいカメラなども積載可能

×
重量が大きいカメラなども積載可能。
分光放射計や放射線量計などもカメラと一緒に
装備しデータ取得した実績もある。
パワーとバッテリーが相反する
(大パワー=バッテリー消費)。
※注1 東京都23区、米軍・自衛隊施設などはパラモーターも飛行不可。飛行場の管制区域は許可を得れば飛行可能。


モザイク・オルソ画像等画像処理が必要な場合は別途ご相談ください。
詳細につきましては、BIZWORKS株式会社Webサイトをご覧ください。

TOPへ


まずは下記までお気軽にご相談ください。
  ◯ メールでのお問い合わせ(24時間受付)
order
※メールを送信される前に必ず「個人情報の取扱いについて」ご一読頂き、同意の上でご連絡ください。
◯ 電話でのお問い合わせ
042-364-9765(受付時間:平日9:00〜17:00)
◯ FAXでのお問い合わせ
042-368-0333(24時間受付)

  ※東京地図研究社はBIZWORKS株式会社の販売代理店です。
  ※表示価格は全て税別です。


   前の画面 スタート ホーム